プロゼロニンのはたらき
ノニには、パイナップルにも含まれている成分「プロゼロニン」が約40倍も含まれ、「プロゼロニン」は体内で
「ゼロニン」という物質に変換されて、細胞の正常化を促す働きをします。
ノニの研究で明らかになったプロゼロニンの存在は、まだまだ未知の領域と可能性をもっています。
ノニには、パイナップルにも含まれている成分「プロゼロニン」が約40倍も含まれ、「プロゼロニン」は体内で
「ゼロニン」という物質に変換されて、細胞の正常化を促す働きをします。
ノニの研究で明らかになったプロゼロニンの存在は、まだまだ未知の領域と可能性をもっています。
ノニは、熱帯・亜熱帯地方を中心に、
沖縄諸島・八重山諸島・大東諸島・宮古諸島・台湾・中国・インド・マレーシア・ハワイ・ポリネシア・オーストラリア・カリブ海沿岸・タヒチ・サモア・ソロモン諸島・中南米・パラオ・パプアニューギニア
などに分布しています。30度以上の温度環境があれば、ノニは年中、花・果実を一年中実らせ、
40~50の花が一枝に咲き、緑色の握りこぶし小程の硬い実がなります。
7~8ヶ月で実をつけるほどに成長します。
アニーノニジュースは、熟した果実を収穫後、さらに手間と暇をかけ、
約3ヶ月熟成・発酵させたノニ果実から搾った果汁を、低温殺菌で処理しています。
高温での殺菌処理をすると、ノニジュースの中の、熱に弱いミネラル・ビタミンなどの栄養成分が
損なわれてしまうためです。
最近、周りでよく目にする一般的な多くの”ノニジュース”は、ポリネシア産や生産国もわからない粗悪なものであったり、また、飲みやすさ有線で、ブルーベリーやアップル、バナナなど他の果実との「混合液」になっていたりとさまざまです。
アニーグループでは、専属契約農家でじっくり栽培した”ノニ”を国内製造・低温殺菌した100%ノニジュースで提供しています。
それは、「”ノニ”が持つ長所を余すところなく、100%実感してもらうためには、”ノニ100%”でなければ!」と考えているからです。
ポリネシア現住民の人々は、2000年も昔からずっとノニの樹皮、根、果実を余すところなく
生活に役立ててきました。切り傷や火傷の応急手当に使ったり、果実をそのまま食べたり、
発酵させたジュースを飲んだりもしていたのだそうです。
発売以来、年々クチコミで広がり続けた信頼・実績NO.1(当社比)ノニジュース。
おかげさまで、ご愛飲者100万名様を突破しました。
ノニにはプロゼロニン、スコポレチン、ダムナカンタール、体に必要なアミノ酸・酵素、ビタミン・ミネラル・食物繊維・脂肪酸など
約150種類以上の栄養成分が含まれており、また、鎮痛作用・殺菌抗菌作用などもあることから、
原住民の人々の生活に薬用ハーブとして、深く根付いてきました。
現地では、一家に一本はノニの木が植えられている、というように、日本でいうと「アロエ」のような存在です。
植物・動物の細胞の中には、生命活動を補助する数千種類もの「酵素」が存在しており、
それぞれには、特定の役割が割り当てられ、驚異的な能力で人体の細胞活動を補助しています。
この「酵素」がなければ、人間の体は、栄養分の吸収も、基本的な生命活動の維持も、できないのです。
酵素は、熱に弱いという特質をもっています。
高温処理をすると、ノニの中に存在する「酵素」も壊され、栄養価を引き下げてしまうことになります。
低温殺菌処理の利点は、こんなところにも、あるのです。
ノニジュースは、お薬ではないので、一日○○ccが目処ですとは、薬事法の関係で禁止されています。
よく聞くのは、朝目覚めの一杯で30cc飲まれる方が多く、空腹時に飲むと効きそう~だからという声が多いようです。
1日30cc飲まれる方はよく販売されている900mLの瓶で1ヶ月分になります。
ノニを発酵させた果汁100%の原液は、保存料・添加物・他のフルーツの果汁などを全く一切含んでいない、
純粋100%ノニ発酵果汁です。
お年寄りやお子様まで、どなた様でも安心してお飲みいただけます。